回転する風車盤に矢を当てて当選番号を決定するナンバーズ3は当選確率が1/1000で当たりやすい宝くじです。
当たりやすいだけに当選金額も少ないです。

 

 

しかし、当選するのがほとんど奇跡ともいえるロト6やジャンボと違ってナンバーズ3の当選はとても現実的です。

 

あなたはこのナンバーズ3を購入する時、どうやって選びますか?
誕生日や車のナンバーと人により様々でしょうが自分で選ぶ楽しみを知るとナンバーズ3がより楽しくなります!

 

このツールは複数の解析バリエーションを持っているのでいろんな方向から予想することができます。
解析データは第一回からすべてのデータを使って解析しています。

 

 

ナンバーズ3を解析する豊富なバリエーション

メイン画面

 

では豊富な解析バリエーションを紹介します。

 

同じ番号の並びを過去から探し次の番号を表示する

ナンバーズ3のカリスマ「力丸専務」もYouTube動画で解説していますが、過去のデータに似たような番号の並びがないか探しています。
しかし実際に探すとかなり時間がかかる作業です。
このツールでは下図のようにセルを選択してボタン「No3」を押すと右図のように過去の同じ並びの次の番号を表示します。

 

    

 

確認すると5310回の直前の並びは上図と同じ「8-1-8」で、次の番号は「5」です。

 

 

ちなみに6430回の当選番号は「495」でした。

 

もし「8-1-8」と同じものが過去に無かった場合は一つずつ番号をずらして探すことも可能です。
緑枠のボタンを押すとそれぞれの番号が同じだけ変化します。

 

一つずれた状態   選択したところを過去から探し次の番号を表示します。 
 初期一つずれた状態   緑ボタン押すと二つずれた状態

 

この時表示された番号は変化した分を元に変換して表示されます。
「8-1-8」は過去の5310回の「5」でしたが、「9-2-9」の場合では5729回の「1」が変換されて「0」と表示されます。

 

 

風車盤の振り子データも調べることが可能

 

風車盤の目の移動を表したのが下図の赤枠の部分で、力丸専務の得意な予想法です。

 

 

 

図で簡単に説明すると「0」から右回りいつ飛びで「8」に移動した時は「R1」、左回り3つ飛びで「4」移動した時は「L3」になります。同じになったり対角に移動した時は「0」となります。「R0」や「R2」は裏番号で対応しします。つまり「0」→「9」は裏の「4」で「L3」と表示します。

 

このように右や左に振り子のように移動することから振り子データと呼んでいます。

 

この振り子データも過去のデータから同じものを調べることができます。やり方は番号と一緒です。調べたいところを選んでボタンを押すだけ。
次の振り子データが表示されます。
     

 

右画面の先頭は「R3」、「8」の「R3」は「4」で裏は「9」です。

 

この風車盤の振り子データは、力丸専務の解析法とほぼ同じです。
9500万円当てた力丸専務は自身の経験と目から解析し予想していますが、大変な作業だろうと思います。
このツールでは簡単に振り子データを解析できます。

 

 

過去の当選回数をチェック

 

過去の当選データを見ているといろんなことがわかります。
そのことを知っていると役に立つことがあります。

 

当選回数の多い番号、少ない番号

 

下図は当選回数画面の一部です。これをみると未だに当選したことがない番号が4つもあることがわかります。
6000回以上のナンバーズ3の歴史で「120」「467」「541」「894」は一度も当選していません。
あなたはこの事実を知ったうえでもこの番号を買うことができますか?

 

 

ストレートだけでなくBOXについても極端に差がついています。

 

 

トリプルやダブルはBOXに選ばないほうが良いことがわかります。

 

過去の当選番号をチェック

 

過去の当選番号から次に来る番号の傾向を知ることができます。

 

第6016回の当選番号は「731」でした。過去の当選から次の番号を調べたのがこちら!
4997回、5189回のどちらも次の当選番号は「943」です。2回とも同じなんてありえますか?

 

  

 

また第6015回の「802」の過去当選を調べると次の番号はこのように「1」「5」「7」がやたらと多いのです。
第6016回の当選番号は「731」なのでやはりという感じです。

 

 

直近の当選状態を調べる

 

直近の当選回数のデータです。左上赤枠の数字は直近のデータ数です。図では20回前までの当選回数を示しています。
20回を30回、50回変えて調べることができます。良く出る番号少ない番号中間の番号で色分けしてあります。
調べてみると良く出る番号だけで当選することはめったにありません。
一番多い当選パターンは中間の番号が2個、良く出る番号少ない番号のどちらかが1個でした。
ここが難しいところです。

 

 

 

ナンバーズ3の予想

 

このツールを使って百・十・一の3つの番号をそれぞれ予測がついたら予想ボタンを押して予想してください。

 

その時当選除外設定があり、当選回数の少ない番号を除外できます。
こちらがこのツールのフォーム画面です。予想番号にそれぞれ数値を入れて予想Aボタンを押すと

 

 

このように最大枚数と除外枚数がフォームに、メインシートに番号と当選回数が共に表示されます。
もし当選していたら

 

 

このようにうれしい表示が!!

 

ボックスの予想

 

このツールではボックス専用の予想ができます。直近の番号などから自分で出ないと思う番号を「除外番号」欄に入力してボタンを押します。

 

    
ダブル、トリプルは予想しません。
当たっていたらこんな画面に!

 

過去の当選データを見ているといろんなことがわかります。
そのことを知っていると役に立つことがあります。

 

当選回数の多い番号、少ない番号

 

下図は当選回数画面の一部です。これをみると未だに当選したことがない番号が4つもあることがわかります。
6000回以上のナンバーズ3の歴史で「120」「467」「541」「894」は一度も当選していません。
あなたはこの事実を知ったうえでもこの番号を買うことができますか?

 

 

ストレートだけでなくBOXについても極端に差がついています。

 

 

トリプルやダブルはBOXに選ばないほうが良いことがわかります。

 

過去の当選番号をチェック

 

過去の当選番号から次に来る番号の傾向を知ることができます。

 

第6016回の当選番号は「731」でした。過去の当選から次の番号を調べたのがこちら!
4997回、5189回のどちらも次の当選番号は「943」です。2回とも同じなんてありえますか?

 

  

 

また第6015回の「802」の過去当選を調べると次の番号はこのように「1」「5」「7」がやたらと多いのです。
第6016回の当選番号は「731」なのでやはりという感じです。

 

 

直近の当選状態を調べる

 

直近の当選回数のデータです。左上赤枠の数字は直近のデータ数です。図では20回前までの当選回数を示しています。
20回を30回、50回変えて調べることができます。良く出る番号少ない番号中間の番号で色分けしてあります。
調べてみると良く出る番号だけで当選することはめったにありません。
一番多い当選パターンは中間の番号が2個、良く出る番号少ない番号のどちらかが1個でした。
ここが難しいところです。

 

 

 

「ナンバーズ三四郎」の価格

 

ナンバーズ三四郎 販売価格3,980円

ナンバーズ3・ナンバーズ4解析セット

 

5月15日発売予定

商品概要

※エクセル2021 VBAで作った製品です。エクセルがインストールされていない環境では動きません。
※エクセルのマクロが無効になっていると動きません。マクロの有効化については自己責任でお願いします。
※古いパソコンなど性能の悪いパソコンは時間がかかりますからお止めください。こういう場合の返金保証はしていません。
※この製品はパソコン1台のみ使用できます。コピーして使用はできません。
※当選を保証する製品ではありません。
※インターネット接続が必要です。
※動作環境 Windows8以上(Windows7の動作確認はしていません)エクセル2007以上(動作確認済)